金融政策を読む

日銀の会合で何が話されたか、いつ分かる?

当日に出るものと、2か月近く待つものがあります。日数で数えて、順番を押さえます。

このページの要点

日本銀行の金融政策決定会合は、2026年は8回開かれます。会合の終了日には金融市場調節方針に関する公表文が出て、総裁の定例記者会見も同じ日に行われます。経済・物価情勢の展望(基本的見解)は会合終了後直ちに公表されますが、これが出るのは1月・4月・7月・10月の4回だけです。「主な意見」は会合のおよそ10日後、議事要旨はさらにあとで、7月31日に終わった会合なら9月28日、59日後になります。議事要旨が出るのは次の会合が開かれたあとです。主な意見と議事要旨の公表時間は、いずれも原則8時50分です。

最終更新 2026年9月10日 / 全 15 問 ・知る 3 ・わかる 2 ・見抜く 3 ・ケースで考える 5 ・判断する 2

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目次 全 15 問

知る 3 問

  1. 金融政策決定会合
  2. 主な意見
  3. 金融政策決定会合

わかる 2 問

  1. 議事要旨
  2. 議事要旨

見抜く 3 問

  1. 議事要旨
  2. 金融政策決定会合
  3. 議事要旨

ケースで考える 5 問

  1. 金融政策決定会合
  2. 主な意見
  3. 議事要旨
  4. 金融政策決定会合
  5. 主な意見

判断する 2 問

  1. 金融政策決定会合
  2. 判断の順序

知る

このテーマを理解するために必要な基本を押さえます。

会合の終了当日に公表されるのは、どれですか。

  • A 議事要旨

    議事要旨は、2か月ほど後になります。

  • B 金融市場調節方針に関する公表文 正解

    正解です。結果は、その日のうちに出ます。

  • C 金融政策決定会合における主な意見

    主な意見は、10日ほど後になります。

  • D 金融政策決定会合議事録

    議事録は、別の一覧で扱われています。

結果は、その日のうちに出ます。

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会合の終了当日に出るもの

  • 金融市場調節方針に関する公表文
  • 総裁の定例記者会見
  • 経済・物価情勢の展望(基本的見解)※公表される回のみ

展望が出るのは、2026年なら1月・4月・7月・10月の4回。

日程表では、会合の欄が「開催日および結果」となっていて、会合の終了日に金融市場調節方針に関する公表文が出ます。総裁の定例記者会見も同じ日です。経済・物価情勢の展望(基本的見解)も「会合終了後直ちに」公表されますが、これが出るのは年に4回の回だけです。一方、主な意見はおよそ10日後、議事要旨は2か月ほど後になります。

出典 日本銀行「金融政策決定会合の運営」 / 2026年9月時点の情報

「主な意見」と「議事要旨」の公表時間は、原則として_です。

  • A 12時00分

    12時ではありません。

  • B 15時30分

    15時30分でもありません。

  • C 8時50分 正解

    正解です。どちらも原則8時50分です。

  • D 17時00分

    17時でもありません。

どちらも原則8時50分です。

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  • 会合終了後直ちに展望(基本的見解)
  • 翌営業日の14時展望(全文)
  • 8時50分主な意見・議事要旨
  • 翌営業日総裁定例記者会見記録

いつ出るかだけでなく、何時に出るかまで決まっている。

注記には「主な意見:8時50分」「議事要旨:8時50分」とあります。どちらも取引が始まる前の時間帯です。ほかの資料も時間が決められていて、経済・物価情勢の展望(基本的見解)は会合終了後直ちに、その背景説明を含む全文は翌営業日の14時、総裁定例記者会見記録は翌営業日となっています。いつ出るかだけでなく、何時に出るかまで決まっています。

出典 日本銀行「金融政策決定会合の運営」 / 2026年9月時点の情報

四つの言い分を、一つずつ確かめてください。

  • A 議事要旨は、会合の翌営業日に公表される

    翌営業日ではありません。2か月ほど後です。

  • B 決定会合は、毎月1回ずつ開かれている

    2026年は8回で、毎月ではありません。

  • C 展望レポートは、毎回の会合で公表される

    公表されるのは、年に4回の回だけです。

  • D 総裁の記者会見は、会合の終了日に行う 正解

    通ります。会見は、会合が終わったその日です。

会見は、会合が終わったその日です。

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表から読めること

  • 2026年の会合は8回(2月・5月・8月・11月にはない)
  • 展望(基本的見解)が出るのは1月・4月・7月・10月の4回
  • 総裁定例記者会見の日付は、会合の終了日と同じ
  • 議事要旨の公表日は、どの回も2か月ほど後

表をそのまま読めば分かること。

日程表では、総裁定例記者会見の日付が会合の終了日と同じになっています。議事要旨は翌営業日ではなく、2か月ほど後です。会合は2026年で8回なので、毎月ではありません。経済・物価情勢の展望(基本的見解)が公表されるのは1月・4月・7月・10月の4回で、3月・6月・9月・12月の欄は空欄になっています。表をそのまま読めば分かることです。

出典 日本銀行「金融政策決定会合の運営」 / 2026年9月時点の情報

わかる

仕組みや計算のしかたを確かめます。

2026年の日程表から、議事要旨の公表日を読みます。

それぞれの会合の議事要旨は、いつ公表されますか。

答え 1月22日・23日の会合 … 議事要旨 3月25日/4月27日・28日の会合 … 議事要旨 6月19日/7月30日・31日の会合 … 議事要旨 9月28日/10月29日・30日の会合 … 議事要旨 12月23日

どれも、会合から2か月ほど先です。

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会合議事要旨の公表日次の会合
1月22日・23日3月25日3月18日・19日
4月27日・28日6月19日6月15日・16日
7月30日・31日9月28日9月17日・18日
10月29日・30日12月23日12月17日・18日

どの回も、次の会合が終わったあとに出ている。

1月の会合の議事要旨は3月25日、4月の会合は6月19日、7月の会合は9月28日、10月の会合は12月23日です。どれも会合から2か月ほど空いています。そして公表日を次の会合の日程と見比べると、いずれも次の会合が終わったあとにあたります。議事要旨は、次の会合で承認されてから出る形になっている、と読めます。

出典 日本銀行「金融政策決定会合の運営」 / 2026年9月時点の情報

同じ会合について、「主な意見」と「議事要旨」は何が違いますか。

  • A 出る時期が違い、意見が先に出る 正解

    正解です。意見が10日ほど、要旨が2か月ほど後です。

  • B 中身は同じで、呼び方だけが違う

    別の資料として、別の欄に並んでいます。

  • C 要旨が先に出て、意見が後に出る

    順序が逆です。意見のほうが先に出ます。

  • D どちらも会合の当日に公表される

    どちらも当日ではありません。

意見が10日ほど、要旨が2か月ほど後です。

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主な意見

  • 7月31日の会合 → 8月10日
  • 10日後
  • 公表時間は8時50分

議事要旨

  • 7月31日の会合 → 9月28日
  • 59日後
  • 公表時間は8時50分

別の欄に並んでいる、別の資料。

7月31日に終わった会合なら、主な意見は8月10日、議事要旨は9月28日です。意見のほうが先に出て、要旨はそのずっとあとになります。日程表でも、この二つは別の欄に分かれて並んでいます。呼び方だけの違いではなく、出る時期が違う別の資料です。だから「日銀の会合の内容が公表された」という言い方だけでは、どちらの話か分かりません。

出典 日本銀行「金融政策決定会合の運営」 / 2026年9月時点の情報

見抜く

誤解しやすい点や、見落としがちなリスクを見抜きます。

会合で何が議論されたかは、いつ分かりますか。

  • A 議事要旨が出るまで、2か月近くかかることがある 正解

    正解です。当日に出るのは、結果と会見までです。

  • B 会合の当日に、発言の内容まで公表される

    発言の内容までは、当日には出ません。

  • C 翌営業日には、議事要旨が公表される

    翌営業日に出るのは、展望の全文と会見記録です。

  • D 会合の1週間後に、必ず議事要旨が出る

    1週間後ではありません。主な意見でも10日ほどです。

当日に出るのは、結果と会見までです。

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当日に分かるのは、決まったことと総裁の会見まで

会合が終われば、議論の中身もすぐ分かる

議事要旨は、次の会合が終わったあとに出る。

会合の終了日に出るのは、金融市場調節方針に関する公表文と、総裁の定例記者会見です。議論の中身をまとめた議事要旨は、7月31日の会合なら9月28日、59日後になります。だから会合の直後は、決まったことと総裁が語ったことまでしか分かりません。「日銀の中で何が話されたか」を知るには、順番に出てくる資料を待つことになります。

出典 日本銀行「金融政策決定会合の運営」 / 2026年9月時点の情報

会合の終了当日に分かるのは、どれでしょう。

答え 金融市場調節方針に関する公表文/総裁の定例記者会見

結果と会見。中身の資料はまだです。

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会合の終了日
  • 金融市場調節方針に関する公表文
  • 総裁の定例記者会見
  • 展望(基本的見解)※公表される回のみ

主な意見は約10日後、議事要旨は約2か月後。

当日に出るのは、金融市場調節方針に関する公表文と、総裁の定例記者会見です。経済・物価情勢の展望(基本的見解)も、公表される回であれば会合終了後直ちに出ます。一方、主な意見は10日ほど後、議事要旨は2か月ほど後で、議事録はさらに別の一覧で扱われています。当日の報道が何をもとにしているかは、この並びを知っていれば見当がつきます。

出典 日本銀行「金融政策決定会合の運営」 / 2026年9月時点の情報

議事要旨について、正しく言えているのはどれですか。

  • A 会合の直後に、速報として公表される

    速報として出るものではありません。

  • B 次の会合が開かれたあとに公表される 正解

    正しい言い方です。公表日は、どの回も次の会合の後です。

  • C ずっとあとになるまで、公表されない

    2か月ほどで公表されています。

  • D 会合の内容は、要旨としては公表されない

    要旨としては公表されています。

公表日は、どの回も次の会合の後です。

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7月30日・31日の会合9月17日・18日の次の会合9月28日に議事要旨が公表

どの回も、次の会合が終わったあとに出ている。

7月31日に終わった会合の議事要旨は9月28日で、次の会合(9月17日・18日)が終わったあとにあたります。1月の会合は3月25日で3月の会合の後、4月の会合は6月19日で6月の会合の後。どの回も同じ形です。速報ではありませんが、まったく出ないわけでもありません。次の会合を待ってから出る、という位置づけになっています。

出典 日本銀行「金融政策決定会合の運営」 / 2026年9月時点の情報

ケースで考える

具体的な条件のもとで考えます。

Xさんは、日本銀行の金融政策決定会合の日程表を見ています。2026年の表には、1月・3月・4月・6月・7月・9月・10月・12月の会合が並んでいて、どれも2日間の日程です。

2026年に開かれる金融政策決定会合は、何回ですか。(単位:回)

答え 8回

2026年は8回。毎月ではありません。

ケース金融政策を読む★★
  1. 1月22日・23日
  2. 3月18日・19日
  3. 4月27日・28日
  4. 6月15日・16日
  5. 7月30日・31日
  6. 9月17日・18日
  7. 10月29日・30日
  8. 12月17日・18日

2月・5月・8月・11月には会合がない。

表に並んでいる会合は1月・3月・4月・6月・7月・9月・10月・12月の8回で、いずれも2日間の日程です。毎月開かれているわけではなく、2月・5月・8月・11月には会合がありません。だから「今月の会合」という言い方が当てはまらない月があります。日程はあらかじめ公表されているので、次にいつ開かれるかは前もって分かります。

出典 日本銀行「金融政策決定会合の運営」 / 2026年9月時点の情報

2026年7月30日・31日の会合は、7月31日(金)に終わりました。「主な意見」の公表日は8月10日(月)です。

「主な意見」は、会合の終了日から何日後に公表されますか。(単位:日)

答え 10日

7月31日から8月10日で、10日後です。

ケース金融政策を読む★★★
  1. 会合の終了日 7月31日(金)
  2. 「主な意見」の公表日 8月10日(月)
  3. 31日の翌日が8月1日なので、10日後

公表時間は原則8時50分。

7月31日の翌日が8月1日なので、8月10日はその10日後にあたります。会合の中で出た意見の一部が、2週間もたたないうちに読める形になります。ただしこれは議事要旨ではありません。あくまで「主な意見」で、公表時間は原則8時50分です。会合の結果だけを知りたいなら当日、意見の空気を知りたいならこの10日後、という順になります。

出典 日本銀行「金融政策決定会合の運営」 / 2026年9月時点の情報

同じ会合(7月31日終了)の議事要旨は、9月28日(月)に公表されます。

9月28日は、7月31日から数えて何日目にあたりますか。(単位:日)

答え 59日

8月の31日と9月の28日で、59日目です。

ケース金融政策を読む★★★★
  • 主な意見まで(日)
  • 議事要旨まで(日)

同じ会合について、49日の開きがある。

7月31日から8月31日までで31日、そこから9月28日までで28日。合わせて59日です。主な意見が10日後だったのに対し、議事要旨は59日後。同じ会合について、49日の開きがあります。だから会合の直後に流れる報道は、議事要旨をもとにしたものではありません。何を読んだ記事なのかで、分かることが変わってきます。

出典 日本銀行「金融政策決定会合の運営」 / 2026年9月時点の情報

友人から「先週の日銀の会合、中で何が話し合われたの?」と聞かれました。会合は先週終わったばかりです。

この時点で答えられるのは、どれですか。

  • A 公表文と会見までで、議論の中身はまだ 正解

    正解です。決まったことは分かり、議論はこれからです。

  • B 議事要旨が出ているので、詳しく話せる

    議事要旨は、2か月ほど後になります。

  • C 議事録が出ているので、発言まで分かる

    議事録は、別の一覧で扱われています。

  • D 何も公表されていないので、まったく分からない

    公表文と会見は、すでに出ています。

決まったことは分かり、議論はこれからです。

ケース金融政策を読む★★★★
  1. 会合の終了日:公表文と総裁の記者会見
  2. 10日ほど後:主な意見
  3. 2か月ほど後:議事要旨

分かる範囲は、経過した日数で決まる。

会合の終了日には金融市場調節方針に関する公表文が出て、総裁の記者会見も行われているので、何が決まったかと、総裁がどう説明したかは分かります。しかし主な意見は10日ほど後、議事要旨は2か月ほど後なので、議論の中身はまだ出ていません。何も分からないわけではなく、分かる範囲が決まっている、ということになります。

出典 日本銀行「金融政策決定会合の運営」 / 2026年9月時点の情報

会合が終わって、10日ほど経ちました。

このころ出ているのは、どれですか。

  • A 議事要旨

    議事要旨は、2か月ほど後です。

  • B 会合の議事録

    議事録は、別の一覧で扱われています。

  • C 主な意見 正解

    正解です。10日ほどで出るのは、主な意見です。

  • D 次回の経済・物価情勢の展望

    展望は、次の会合を待つことになります。

10日ほどで出るのは、主な意見です。

ケース金融政策を読む★★★
  1. 会合の終了日公表文・総裁記者会見
  2. 約10日後主な意見
  3. 約2か月後議事要旨

経過した日数で、読める資料が決まる。

7月31日に終わった会合なら、8月10日に「主な意見」が公表されます。議事要旨が出るのは9月28日で、まだ先です。議事録は別の一覧で扱われています。次回の展望は、次の会合を待つことになります。会合から何日経ったかで、読める資料が決まる形になっています。

出典 日本銀行「金融政策決定会合の運営」 / 2026年9月時点の情報

判断する

実際の場面で、何を確認すべきかを判断します。

日銀の考えを追いかけていきたいと思っています。

見ておくとよいのは、どれですか。

  • A 会合が何時に始まったかという時刻

    開始時刻は、読める資料を変えません。

  • B 新聞の見出しに使われた言葉づかい

    見出しの言葉づかいは、資料そのものではありません。

  • C 会合に出席した人数が何人だったか

    出席人数も、公表の順番とは関わりません。

  • D 公表物が、どの順で出てくるか 正解

    正解です。順番が分かれば、いま何が読めるかも分かります。

順番が分かれば、いま何が読めるかも分かります。

判断金融政策を読む★★★★
いつ出るもの
会合の終了日公表文・総裁記者会見・展望(出る回のみ)
約10日後主な意見
約2か月後(次の会合の後)議事要旨

並びを押さえておくと、報道の出どころにも見当がつく。

当日に公表文と会見、10日ほどで主な意見、2か月ほどで議事要旨。この順番を知っていれば、いま読める資料がどれで、何がまだ出ていないかが分かります。報道を見たときも、それがどの資料をもとにしたものかの見当がつきます。開始時刻も、見出しの言葉づかいも、出席人数も、この順番を変えません。まず並びを押さえます。

出典 日本銀行「金融政策決定会合の運営」 / 2026年9月時点の情報

「日銀の議事要旨が出た」というニュースを見たとき、確かめるのはどちらでしょう。

  • A それが、いつの会合のものか 正解

    正解です。出たのは、2か月ほど前の会合の分です。

  • B 何ページの分量があるのか

    分量は、いつの会合かを教えてくれません。

  • C 公表された時刻が、何時か

    公表時刻は原則8時50分で、いつの会合かとは別です。

  • D 誰が最初に報じたのか

    報じた社も、時期のずれを変えません。

出たのは、2か月ほど前の会合の分です。

判断金融政策を読む★★★

いつの会合の議事要旨かを、先に確かめる

議事要旨が出たのだから、いまの考えが分かる

公表までに、次の会合がすでに開かれている。

議事要旨は、その日に終わった会合のものではありません。7月31日の会合の議事要旨が出るのは9月28日で、そのあいだに9月の会合がすでに開かれています。つまりニュースで読んでいるのは、2か月前の議論です。いまの状況を映したものだと受け取ると、時期を取り違えます。分量も、公表時刻も、報じた社も、その時期のずれを変えません。

出典 日本銀行「金融政策決定会合の運営」 / 2026年9月時点の情報

読んだら、解いて確かめる

会員登録をすると、経験値と連続学習日数が記録され、間違えた問題だけをあとで解き直せます。

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