投資信託・ETFを選ぶ

いつでも換金できる。すぐ現金になる、とは書いていない

申し込める日と、口座にお金が入る日は別の日です。

このページの要点

資産運用業協会は、投資信託の換金方法には「買取請求」と「解約請求」の2種類があり、2009年以降は換金方法を問わず譲渡所得となるため解約・買取の税制上の違いはなくなったとしています。換金は原則としていつでも申し込めますが、日々決算型(MMF・MRFなど)以外の投資信託では、申込みから口座に振り込まれるまでに4営業日はかかるとされています。日々決算型は通常、申込日の翌営業日に支払われ、キャッシングなら利用限度額500万円として当日に受け取れます。

最終更新 2026年9月10日 / 全 15 問 ・知る 3 ・わかる 2 ・見抜く 3 ・ケースで考える 5 ・判断する 2

このレッスンを解く

会員登録なしで解けます。このページには答えと解説を載せています。

目次 全 15 問

知る 3 問

  1. 投資信託の換金
  2. 投資信託の換金
  3. 投資信託の換金

わかる 2 問

  1. 投資信託の換金
  2. 換金方法

見抜く 3 問

  1. 投資信託の換金
  2. 投資信託の換金
  3. クローズド期間

ケースで考える 5 問

  1. 投資信託の換金
  2. 投資信託の換金
  3. 投資信託の換金
  4. キャッシング
  5. 投資信託の換金

判断する 2 問

  1. 投資信託の換金
  2. 投資信託の換金

知る

このテーマを理解するために必要な基本を押さえます。

日々決算型以外の投資信託は、原則として換金の申込日から_以降に支払われます。

  • A 2営業日目

    2営業日目ではありません。

  • B 3営業日目

    3営業日目でもありません。

  • C 4営業日目 正解

    正解です。暦の日数ではなく、営業日で数えます。

  • D 10営業日目

    10営業日目でもありません。

暦の日数ではなく、営業日で数えます。

知る投資信託・ETFを選ぶ★★
  • 通常、申込日の翌営業日日々決算型(MRF、MMFなど)
  • 原則として申込日から4営業日目以降上記以外の投資信託
  • 利用限度額500万円として当日キャッシング(当日引き出し)

数える単位は、暦の日数ではなく営業日。

資料は「上記以外の投資信託 原則として、換金のお申込日から4営業日目以降に支払われます」としています。日々決算型(MRF、MMF、中期国債ファンドなど)は通常、申込日の翌営業日です。同じ投資信託でも、種類によって支払日が違います。そして数える単位は暦の日数ではなく営業日なので、間に土日が入れば暦の上ではもっと先になります。

出典 資産運用業協会「換金の種類と手続き」 / 2026年9月時点の情報

四つの言い分を、一つずつ確かめてください。

  • A 解約請求と買取請求では、税制上の扱いが違う

    2009年以降、税制上の違いはなくなりました。

  • B 換金の申し込みは、24時間いつでも受け付けられる

    営業時間の午後3時30分までとされています。

  • C 日々決算型の投資信託も、支払いは4営業日目以降

    日々決算型は通常、翌営業日です。

  • D 一定期間解約ができないクローズド期間を設けたものもある 正解

    通ります。事前に確認するよう書かれています。

事前に確認するよう書かれています。

知る投資信託・ETFを選ぶ★★★

資料に書いてあること

  • 換金方法は買取請求と解約請求の2種類
  • 2009年以降、解約・買取の税制上の違いはなくなった
  • 換金の受付時間は営業時間の午後3時30分まで(投資信託によって異なる)
  • クローズド期間を設けているものもある

日々決算型は通常、申込日の翌営業日に支払われる。

資料は「投資信託によっては、一定期間解約ができない『クローズド期間』を設けているものもありますので、事前にしっかり確認しましょう」としています。解約・買取の税制上の違いは2009年以降なくなりました。換金の受付は営業時間の午後3時30分までとされています。そして日々決算型は通常、申込日の翌営業日に支払われます。

出典 資産運用業協会「換金の種類と手続き」 / 2026年9月時点の情報

資料の「投資信託の換金について」の表です。

それぞれ、どうなっていますか。

答え 日々決算型(MRF、MMFなど) … 通常、申込日の翌営業日に支払われる/日々決算型以外の投資信託 … 原則として申込日から4営業日目以降/キャッシング(当日引き出し) … 利用限度額500万円として当日に支払われる/換金の受付時間 … 営業時間の午後3時30分まで

同じ換金でも、種類で日が変わります。

知る投資信託・ETFを選ぶ★★★
区分支払われる日
日々決算型(MRF、MMF、中期国債ファンドなど)通常、換金の申し込み日の翌営業日
キャッシング(当日引き出し)利用限度額500万円として当日
上記以外の投資信託原則として申込日から4営業日目以降
換金の受付時間営業時間の午後3時30分まで(投資信託によって異なる)

キャッシングはMRF、MMFまたは中期国債ファンドについての仕組み。

日々決算型は翌営業日、それ以外は4営業日目以降。キャッシングを使えば当日ですが、これはMRF、MMFまたは中期国債ファンドについての仕組みで、利用限度額は500万円(販売会社により異なる)とされています。受付時間は営業時間の午後3時30分までで、これも投資信託によって異なるとされています。数字が四つ並んでいますが、どれも別の話です。

出典 資産運用業協会「換金の種類と手続き」 / 2026年9月時点の情報

わかる

仕組みや計算のしかたを確かめます。

資料には「投資信託は、原則としていつでも換金の申し込みが可能です」とあります。

この一文は、何を言っていますか。

  • A すぐに現金を受け取れる

    受け取りは、その日にはできません。

  • B 申し込みはいつでもできる 正解

    正解です。受け取れる日については、続きに書かれています。

  • C 換金できない日は一日もない

    クローズド期間があるものもあります。

  • D 手数料は一切かからない

    手数料については、ここでは述べられていません。

受け取れる日については、続きに書かれています。

わかる投資信託・ETFを選ぶ★★★

申し込みはいつでもできるが、受け取りには日数がかかる

いつでも換金できる=いつでもすぐ現金になる

日々決算型以外は、4営業日はかかるとされている。

資料は「原則としていつでも換金の申し込みが可能です」と書いたあと、「ただし…換金の申込をしてから実際に口座にお金が振り込まれるまでには4営業日はかかります」と続けています。いつでもできるのは申し込みのほうで、受け取りではありません。手数料の話でもなく、クローズド期間がある商品もあるとされています。

出典 資産運用業協会「換金の種類と手続き」 / 2026年9月時点の情報

換金方法には「買取請求」と「解約請求」の2種類があります。

税制上の扱いは、どうなっていますか。

  • A 違いはなくなった 正解

    正解です。2009年以降、どちらも譲渡所得です。

  • B 買取請求のほうが有利

    どちらかが有利ということはありません。

  • C 解約請求のほうが有利

    解約請求が有利ということもありません。

  • D 年によって入れ替わる

    年によって入れ替わるものではありません。

2009年以降、どちらも譲渡所得です。

わかる投資信託・ETFを選ぶ★★★
買取請求 → 販売会社に買い取ってもらう解約請求 → 販売会社を通して信託財産の一部の解約を請求する2009年以降 → 換金方法を問わず譲渡所得。税制上の違いはなくなった

名前が二つあることと、扱いが分かれていることは別。

資料は「2009年度(平成21年度)の税制改正により、2009年以降、公募株式投資信託の換金時に生じた利益は、換金方法を問わず譲渡所得となります。これにより、解約・買取の税制上の違いはなくなりました」としています。呼び名は二つ残っていますが、税の扱いという点では分かれていません。名前が二つあることと、扱いが二つに分かれていることは別です。

出典 資産運用業協会「換金の種類と手続き」 / 2026年9月時点の情報

見抜く

誤解しやすい点や、見落としがちなリスクを見抜きます。

この資料から言えるのは、どれでしょう。

答え 換金方法には「買取請求」と「解約請求」の2種類がある/日々決算型以外は、原則として申込日から4営業日目以降/一定期間解約ができないクローズド期間を設けたものもある

当日受け取れるのは、限られた場合です。

見抜く投資信託・ETFを選ぶ★★★★

種類を確かめてから、いつ受け取れるかを見る

申し込めば、その日のうちに現金になると考える

当日受け取れるのは、MRF・MMF・中期国債ファンドをキャッシングで申し込んだ場合。

換金方法が2種類あること、日々決算型以外は4営業日目以降であること、クローズド期間を設けたものがあることは、いずれも資料に書かれています。一方、税制上の違いは2009年以降なくなりました。そして当日に受け取れるのは、MRF、MMFまたは中期国債ファンドをキャッシングで申し込んだ場合とされています。「必ず」ではありません。

出典 資産運用業協会「換金の種類と手続き」 / 2026年9月時点の情報

「いつでも換金できるから、急にお金が必要になっても大丈夫」と考えました。

この考え方は、どうですか。

  • A その日のうちに全額受け取れる

    当日受け取れるのは、限られた場合です。

  • B 換金そのものができない

    換金の申し込みはできます。

  • C 必ず1週間以上はかかる

    1週間と決まっているわけではありません。

  • D 4営業日はかかると考える 正解

    正解です。資料が「考慮することが必要です」と書いています。

資料が「考慮することが必要です」と書いています。

見抜く投資信託・ETFを選ぶ★★★★

できること

  • 原則としていつでも換金の申し込みができる

見込んでおくこと

  • 日々決算型以外は、口座に振り込まれるまで4営業日はかかる
  • 急にお金が必要な場合は、この点を考慮する
  • クローズド期間があるものもある

資料のほうから、この場面についての注意が書かれている。

資料は「換金の申込をしてから実際に口座にお金が振り込まれるまでには4営業日はかかりますので、急にお金が必要になった場合にはこの点を考慮することが必要です」としています。まさにこの場面について、資料のほうから注意が書かれています。換金できないわけでも、必ず1週間以上かかるわけでもありません。日数を見込んでおく、ということです。

出典 資産運用業協会「換金の種類と手続き」 / 2026年9月時点の情報

投資信託は、原則としていつでも換金の申し込みができます。

例外については、どう書かれていますか。

  • A どの投資信託でも例外はない

    例外がある商品もあります。

  • B クローズド期間は必ず設けられている

    必ず設けられているわけではありません。

  • C クローズド期間があるものもある 正解

    正しい見方です。「設けているものもあります」と書かれています。

  • D 解約請求のときだけ例外がある

    換金方法で決まるのではありません。

「設けているものもあります」と書かれています。

見抜く投資信託・ETFを選ぶ★★★★
換金の申し込み
  • 原則としていつでも可能
  • ただし、クローズド期間を設けているものもある

あるものとないものがあるから、事前に確認する。

資料は「投資信託によっては、一定期間解約ができない『クローズド期間』を設けているものもありますので、事前にしっかり確認しましょう」としています。すべてにあるわけでも、まったくないわけでもありません。あるものとないものがあるから、事前に確認する、という書き方になっています。例外は換金方法によって決まるのでもありません。

出典 資産運用業協会「換金の種類と手続き」 / 2026年9月時点の情報

ケースで考える

具体的な条件のもとで考えます。

Gさんは日々決算型以外の投資信託を、月曜日に換金の申し込みをしました。代金は原則として申込日から4営業日目以降に支払われます。申込日を1営業日目として数え、土曜と日曜は営業日に数えないものとします。

4営業日目は、申込日から何日後ですか。(単位:日)

答え 3日

月・火・水・木と数えて、木曜日。3日後です。

ケース投資信託・ETFを選ぶ★★★
  1. 月曜日換金の申し込み(1営業日目)
  2. 火曜日2営業日目
  3. 水曜日3営業日目
  4. 木曜日4営業日目。申込日から3日後

この週には土日が入らない。

申込日の月曜が1営業日目、火曜が2、水曜が3、木曜が4です。だから4営業日目は木曜日で、申込日から3日後にあたります。この週には土日が入らないので、営業日の数と暦の日数がそのまま近い形になっています。ここから曜日を変えると、同じ4営業日目でも暦の長さが変わってきます。

出典 資産運用業協会「換金の種類と手続き」 / 2026年9月時点の情報

同じ投資信託を、今度は水曜日に換金の申し込みをしました。申込日を1営業日目として数え、土曜と日曜は営業日に数えないものとします。

4営業日目は、申込日から何日後ですか。(単位:日)

答え 5日

水・木・金・月と数えて、翌週の月曜日。5日後です。

ケース投資信託・ETFを選ぶ★★★
  1. 水曜日 …… 1営業日目(申込日)
  2. 木曜日 …… 2営業日目
  3. 金曜日 …… 3営業日目
  4. 土曜・日曜 …… 営業日に数えない
  5. 翌週の月曜日 …… 4営業日目。申込日から5日後

月曜に申し込んだときは3日後だった。

水曜が1営業日目、木曜が2、金曜が3。ここで土日をまたぐので、4営業日目は翌週の月曜日です。申込日から数えると5日後。月曜に申し込んだときは3日後でしたから、同じ「4営業日目」でも暦の上では2日ちがいます。営業日で書かれた期限は、いつ申し込むかで実際の長さが変わります。

出典 資産運用業協会「換金の種類と手続き」 / 2026年9月時点の情報

月曜に申し込むと4営業日目は3日後、水曜に申し込むと5日後でした。

その差は、何日ですか。(単位:日)

答え 2日

5 − 3 で、2日です。

ケース投資信託・ETFを選ぶ★★★
  • 水曜に申し込んだ場合
  • 月曜に申し込んだ場合

単位は日。同じ4営業日目でも、暦の上では2日ちがう。

同じ「4営業日目」という決まりでも、申し込む曜日によって暦の上での長さが2日ちがいます。間に土日が入るかどうかだけの違いです。営業日で書かれた期限を見たときは、自分がいつ申し込むのかまで合わせないと、実際に何日後になるのかは決まりません。祝日がある週なら、さらに先になります。

出典 資産運用業協会「換金の種類と手続き」 / 2026年9月時点の情報

HさんはMRFを700万円換金したいと考えました。キャッシング(当日引き出し)の利用限度額は500万円とされています(販売会社により異なります)。

当日に受け取れるのは、いくらまでですか。

  • A 700万円

    全額が当日というわけではありません。

  • B 500万円 正解

    正解です。限度額までが、当日の受け取りです。

  • C 200万円

    200万円は、限度額を超えた分のほうです。

  • D 0円

    当日に受け取れる分はあります。

限度額までが、当日の受け取りです。

ケース投資信託・ETFを選ぶ★★★

MRFを700万円換金する場合

キャッシングの利用限度額
500万円(販売会社により異なる)
当日に受け取れる額
500万円まで
日々決算型の通常の支払日
申し込み日の翌営業日

当日に受け取れる仕組みがあっても、金額には上限がある。

資料は「キャッシング(当日引き出し)の方法によるお申し込みの場合は、利用限度額を500万円(販売会社により異なります)として当日に支払われます」としています。700万円のうち当日に受け取れるのは限度額の500万円までです。MRFは日々決算型なので、残りは通常、申込日の翌営業日に支払われます。当日に受け取れる仕組みがあっても、金額には上限があります。

出典 資産運用業協会「換金の種類と手続き」 / 2026年9月時点の情報

換金を申し込んでから、代金を受け取るまでの流れです。

正しい順に、並べてください。

答え 投資信託を購入した販売会社に、受付時間までに換金を申し込む → 日々決算型かどうかで、支払日の数え方が決まる → 日々決算型以外は、申込日から4営業日目以降に支払われる → 換金代金が口座に振り込まれる

申し込みと振込みの間に、日数が入ります。

ケース投資信託・ETFを選ぶ★★★
  1. 投資信託を購入した販売会社に、受付時間までに換金を申し込む
  2. 日々決算型かどうかで、支払日の数え方が決まる
  3. 日々決算型以外は、申込日から4営業日目以降に支払われる
  4. 換金代金が口座に振り込まれる

申し込みと振込みの間に、必ず日数が挟まる。

受付時間までに申し込み、その投資信託が日々決算型かどうかで支払日の数え方が決まり、日々決算型以外なら4営業日目以降に支払われて、口座に振り込まれます。申し込んだ日と振り込まれる日の間に、必ず日数が挟まる形です。この間隔を見込まずに動くと、必要な日にお金が間に合わないことがあります。

出典 資産運用業協会「換金の種類と手続き」 / 2026年9月時点の情報

判断する

実際の場面で、何を確認すべきかを判断します。

急にお金が必要になったときのことです。

確かめるのは、どれですか。

  • A 基準価額の推移の形

    推移の形は、入金日を変えません。

  • B 運用会社の社名の由来

    社名の由来も、関わりません。

  • C 目論見書の厚さや紙質

    目論見書の厚さも、関わりません。

  • D いつ入金されるか 正解

    正解です。同じ4営業日目でも、曜日で日数が変わります。

同じ4営業日目でも、曜日で日数が変わります。

判断投資信託・ETFを選ぶ★★★★

必要な日に間に合うかを、入金日から逆算して見る

申し込めばすぐ現金になると考えて、当日に動く

月曜申込なら3日後、水曜申込なら5日後だった。

換金の申し込みができることと、その日に受け取れることは別です。日々決算型以外なら4営業日はかかり、間に土日が入れば暦の上ではさらに先になります。だから必要な日に間に合うかどうかは、入金日を見て決まります。基準価額の推移も、社名の由来も、目論見書の厚さも、入金日を教えてくれません。

出典 資産運用業協会「換金の種類と手続き」 / 2026年9月時点の情報

「いつでも換金できます」という説明を読みました。

確かめるのは、どれですか。

  • A いつ受け取れるか 正解

    正解です。申し込みの話か、受け取りの話かを分けます。

  • B 販売会社の店舗の数

    店舗の数は、入金日と関わりません。

  • C 担当者が何年いるか

    在籍年数も、関わりません。

  • D 約款のページの数

    ページ数も、関わりません。

申し込みの話か、受け取りの話かを分けます。

判断投資信託・ETFを選ぶ★★★★

メリット

  • 原則としていつでも換金の申し込みができる
  • 日々決算型なら通常、申込日の翌営業日に受け取れる

デメリット

  • 日々決算型以外は、4営業日はかかる
  • 間に土日が入れば、暦の上ではさらに先になる
  • クローズド期間を設けているものもある

申し込みの話と、受け取りの話を分けて読む。

「いつでも換金できます」という言い方は、申し込みについてのものです。資料も、そのあとに受け取りまでの日数を書いています。だから説明を読んだら、それが申し込みの話なのか受け取りの話なのかを分けて、受け取りの日を確かめることになります。店舗の数も、担当者の在籍年数も、約款のページ数も、その日を変えません。

出典 資産運用業協会「換金の種類と手続き」 / 2026年9月時点の情報

読んだら、解いて確かめる

会員登録をすると、経験値と連続学習日数が記録され、間違えた問題だけをあとで解き直せます。

このレッスンを解く