小林 慎平 コバヤシシンペイ
生命保険・終身保険

30代後半/男性

東京都

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自己紹介

【マイホーム専門のファイナンシャルプランナー】の小林と申します。 □WEB面談対応可能です!!□ FP歴10年で、毎年約150世帯のマイホーム購入をサポートしています。 ◆直近で購入を考えている方 ◆いずれは購入したいという方 ◆買換えを検討されている方 ◆持ち家の方でローンの借換を検討している方 ◆持ち家の方で今後の繰上返済計画を立てたい方 ◆家を購入し保険を見直したい方 「適正な予算は?」 「購入タイミングはいつが良い?」 「住宅ローンはどこの銀行が良い?」 「変動金利と固定金利どっちが良い?」 「頭金はどれくらい入れた方が良いの?」 「どのタイミングで繰上返済した方が良い?」 「購入したら教育費や老後資金は確保できるの?」 「住宅ローンで団信に加入したけど、保険は見直すべき?」 などのご質問にお答えしています。 マイホームの購入は人生最大の買い物になります。 また初めてローンを組むという方も多く不安に感じている方も多いと思います。 ライフプランによって住宅ローンとの付き合い方は大きく変わり その付き合いかた次第で手元に残るお金も変わってきます。 知らないと1000万円前後無駄にしてしまうこともあります。 またライフプランと住宅ローンに合わせたリスク対策も必要になります。 どうぞよろしくお願い致します。 【相談料】 ・住宅ローン等の相談 初回10,000円 ※新年度応援キャンペーン(~4/30まで相談無料です) 【その他ご相談メニュー】 ・生命保険の見直し  医療保険、がん保険、学資保険、収入保障保険、三大疾病保障など ・損害保険  自動車保険、火災保険、傷害保険、企業向け保険など ・NISA(NISA、つみたてNISA) ・iDeCo(イデコ、確定拠出型年金) ・資産運用(投資信託、FX、仮想通貨、変額保険...) ・家計の見直し(消費、浪費、管理方法) ・ライフプランニング(将来の見通し、ライフプラン表作成) ・教育費(いつまでにいくら必要か...) ・贈与(暦年贈与、住宅資金贈与、教育資金贈与...) ・相続対策(基礎控除、生命保険活用...)

専門家プロフィール

保有資格

1級ファイナンシャル・プランニング技能士 、 2級ファイナンシャル・プランニング技能士 、 CFP 、 AFP 、 宅地建物取引士(旧:宅地建物取引主任者) 、 住宅ローンアドバイザー 、 DCプランナー2級(企業年金総合プランナー) 、 貸金業務取扱主任者 、 損害保険募集人 、 生命保険募集人 、 トータル・ライフ・コンサルタント(生命保険協会) 、 シニアライフコンサルタント(生命保険協会) 、 損害保険プランナー 、 損害保険トータルプランナー

得意分野

生命保険・終身保険

業歴

9年6ヶ月

住所地

東京都

個別相談

対応分野

お金の貯め方全般 貯金・預金・定期預金・外貨預金・積立 株式投資・NISA・投資信託・ETF・REIT 不動産投資・賃貸経営 保険全般 生命保険・終身保険 医療保険・がん保険 自動車保険・火災保険・地震保険 その他保険 老後のお金全般 年金・個人年金・iDeco 家計全般・ライフプラン・家計簿・節約 住まい選び・マイホーム・住宅ローン 結婚・離婚・出産・教育・子育て

対応エリア

全国

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小林 慎平さんの回答一覧

小林 慎平 コバヤシ シンペイ
生命保険・終身保険
30代後半/男性
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どこが一番安いかどうかですが、ご加入されたい保険種類や保障内容によって、それぞれ保険料が安い保険会社は変わります。 ただ、保険会社も競争がありますので、その時は一番安くても、商品改定や新商品などで安い保険会社は変わってきます。 まずはどんな目的で保険が必要なのか考え、目的に合う保障内容はどんなものなのか決めた上で、その保障内容を取扱しているいくつかの保険会社から選択することになります。 保障内容は全く同じものはないので、保障内容と保険料のバランスを見ながら、加入前にしっかり判断することが必要です。
小林 慎平 コバヤシ シンペイ
生命保険・終身保険
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簡単にお伝えすると 例えば 医療保険を一生涯払う保険料を 掛け捨て約200万だとすると、 積み立ては約300万になります。 積立で70歳まで保険を使うことがなければ200万くらい戻ります。 そうすると、積立は生涯トータル100万で済みます。 現役中に健康だったら積立の医療保険は得です。 現役中に病気がちだったら、掛け捨ての方が得です。
2021/04/18
小林 慎平 コバヤシ シンペイ
生命保険・終身保険
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貯蓄がしっかりあれば、保険は不要です。 これから貯蓄をしていくのであれば、しっかり貯まるまで、医療保険とがん保険には加入しておくとよいでしょう。 1番人気があるすれば、医療保険1500〜2000円程度、がん保険1500〜2000円程度で加入してる人が多いのではないでしょうか。
小林 慎平 コバヤシ シンペイ
生命保険・終身保険
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持病持ちの方も、告知次第では加入できる生命保険はあります。 保険料の違いは、一般のプランと加入しやすいプランとありますので、事前に見比べるとよいです。 保険会社の診査次第では、割増保険料がかかることもありますが、高くて条件に合わなければ見送りすることも出来ます。 持病の経歴については、保険会社によって必要な情報が違いますので、告知内容に従って回答することになります。 何年以上なども会社によっても、治療経歴によっても判断が変わります。 まずは告知をして保険会社にOKかNGか判断してもらうしかありません。 また完治したら、再加入となりますので、同じようにその内容を告知して、診査してもらい、加入の可否を判断することになります。
小林 慎平 コバヤシ シンペイ
生命保険・終身保険
30代後半/男性
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こんにちは、住宅FPの小林です。 貯金ができない方は、早く家を買った方がいいと思います。 家賃と同じくらいの支払いの物件なら生活は変わりません。 家賃が一番ムダです。 そして納得できる物件やローンが組めるかどうかなど、まずはいろいろと住みたい街や不動産のサーチをしながら、気になるところは、見学に行き、通勤や生活を想像して、納得できるかどうか見極めることが一番の近道です。 欲しい物件があれば、ローンもいくつかの銀行に審査をしてみて、どのような結果になるか進めていくと、借りれるかどうかもしっかり把握できます。
2021/05/03
小林 慎平 コバヤシ シンペイ
生命保険・終身保険
30代後半/男性
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医療保険と傷害保険と生命保険を一体化して契約する形態は、あることにはありますが、あまりメリットがありません。 それぞれの分野で得意な保険会社が違いますので、別々に加入する方が良いかと思います。 また、医療保険と傷害保険は分野が違います。医療保険は生命保険会社の分野で、傷害保険は損害保険会社の分野となります。 同時に加入したい場合は、損害保険会社とそのグループの生命保険会社で加入することになりますが、保険金の請求先は別々になりますので、結果としてあまり意味がありません。 医療保険は、病気やケガで入院や手術した時に保障されるのがメインです。 傷害保険は、ケガで入院、通院、死亡した時に保障されます。 死亡保険と医療保険に加入していれば、傷害保険の役割はケガでの通院で補償されることが独自性になります。
小林 慎平 コバヤシ シンペイ
生命保険・終身保険
30代後半/男性
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すでに20代の方は、無保険の方も多いですよ。 昔みたいに生保レディが会社に来て、加入することが必須であるようなことが、コロナや個人情報の兼ね合いで、生保の営業を受ける機会が減っていますので、必要性を感じることもなく未加入の方は多いです。 独身なら死亡保険は、不要ですが、 貯蓄の方法の1つとして、積立タイプの保険を選択して加入される方も多くいらっしゃいますね。
小林 慎平 コバヤシ シンペイ
生命保険・終身保険
30代後半/男性
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自動車保険は相手がいることなので、必須ですよね。 自動車保険は、ネットで加入する方が一番安いですので、ネット以外なら見直す方がいいかもしれません。 自動車保険以外では、医療保険や死亡保障が心配かと思います。 特に貯蓄がないときは、突然大きな病気をしてしまって治療費などかかった時に困ります。 ひとまず、月2000円ほどの共済や、民間の医療保険に加入されていた方がよいかと思います。
小林 慎平 コバヤシ シンペイ
生命保険・終身保険
30代後半/男性
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日本経済に不安があるなら、日本で働くことも、日本株や不動産投資をすることも辞めといたほうがいいでしょう。 また、マンション購入をするなら、どんなリスクがあるのかしっかり把握した上で、リスクを許容できるようであれば、年収から借入できる金額がどの程度かを審査してみてください。 資産価値については、場所がすごく重要です。 人が増える場所なのか、発展しそうな場所なのか見極めることが重要となります。 タイミングとしては、投資ローンを何年組むかにもよりますが、目的として老後の為であれば、仮に35年ローンを組むなら、老後にローンが残らないように、今より早い時はないです。