生命保険に関する扱いと国民健康保険について

現在、親族ががんの転移による闘病を余儀なくされているため、保険に関して多く知っておくべきだなと思い、あわせて最近変更した自身の国民健康保険についても知っておきたいと思っています。生命保険・医療保険について、親族の体には元の臓器の小さいがんと転移先の大きいがん、さらに新しい体の部位のがんの3つに加えて、血管の病気も患っています。このようにかなり重篤な状態ですが、この先いかなる事態になっても保険がもれなくカバーしてくれるのか心配です。今新しく考え直すべきなのかどうかについての相談を行いたいです。加えて自身が最近、父の保険の扶養家族から母の方に移ったのですが、その際に国民健康保険からもう一方に移ったといわれました。それによって何か弊害などはあるでしょうか?