収入が少なくてもコツコツ続けられる投資は?

今は未婚ですし、特に結婚予定も現時点ではなく、今は非正規雇用であり、正社員にはきっとコロナや経験不足でなれないと思うので、老後のお金が不安だし、万が一結婚しても、相手によるが出産や子育てにかけるお金もなくて産む余裕がなさそうなため、無理ない予算でできる、安全なコツコツ投資をしたいので、その方法を教えてほしいです。
今は未婚ですし、特に結婚予定も現時点ではなく、今は非正規雇用であり、正社員にはきっとコロナや経験不足でなれないと思うので、老後のお金が不安だし、万が一結婚しても、相手によるが出産や子育てにかけるお金もなくて産む余裕がなさそうなため、無理ない予算でできる、安全なコツコツ投資をしたいので、その方法を教えてほしいです。
1 名の専門家が回答しています
ご質問ありがとうございます。
最近は不安が多い時代となってきていますね。ご不安なお気持ちよく分かります。
最近ではネット証券などを中心に少額でも積立投資が出来るようになってきていますね。また一般的にも小額から運用は出来るようになってきています。
NISAやiDeCoのといったような税制優遇が受けられる投資方法もあります。ただ、投資も基本が大切で、長期・分散・継続が基本の3本柱です。
資産運用はプラスとなったりマイナスとなったりしながら、資産が増えていきますので、今回のリーマンショックやコロナショックなど、大きく資産が減ってしまう事もありますので、そういった時にアドバイスが受けられるような環境を作られて投資を始められると良いと思います。
人生は何があるか分かりません、悪いことばかりではなく良いことも思いもよらず起こることもありますので、常にどんな状況になってもいいような準備は必要ですね。
交際中の彼と結婚の話が出ています。私は地方の出身で、兄弟は3人。通学できる範囲に大学はなかったため、必然的にみな一人暮らしでの大学生活となり、奨学金を借りていました。もともとは、教育費は親が払うものだからということで、名義は子供でも返済は親がするとのことでしたが、事情が変わり、自分で払っています。またまだ支払いが残っていますが、最近、友人が、奨学金を借りるような家庭の人とは結婚したくない。借りる人も、借りさせる親もありえない、というようなことを言っているのを聞きました。都市部で育ち、自宅から通える場所にいくつも大学がある人には、奨学金という選択肢はないようです。ネットでは、結婚するなら返済が終わってから、という話もよく耳にします。奨学金を返済が残ったままの結婚は、そんなにあり得ないことなのでしょうか?
30代の専業主婦です。夫と5歳(幼稚園年中)・1歳の娘がいます。2人目の出産を機に仕事を辞め、今は専業主婦で夫の収入だけで暮らしています。長女がピアノに興味を持ち、この度習い始めることになりました。今は習い事が長女のこの1つだけですが、これから先次女の分も含め、増える可能性が大きいです。その場合、収入のどのくらいまでに習い事の予算を設定すると、家計への負担が少ないでしょうか。夫の現在の収入は年収で800万くらいです。私の貯金は少ないですが、将来の為に出来るだけ使わず置いておきたいです。家と車のローンがあり、合わせて月10万弱です。ローン、生活費は全て夫の収入で払ってもらっています。今回始める予定のピアノは月謝が約8千円です。どのくらいまでは習い事を増やしても良いでしょうか。アドバイスを頂けると有難いです。
子供の教育費について。1つは、教育費をどのくらい用意すればいいのか。公立か、私立かで異なると思うが、1人あたりの大学卒業まで、どのくらい用意すればいいのかを知りたい。次にその資金の貯め方について。基本は学資保険だと思うのだか、それ以外にも効率的な保険あるいは金融商品があれば紹介してほしい。個人的には、学資保険はアフラックを使っている。次に金融商品について。FXのようなハイリスクなものはやりたいとは思わないが、株や投資信託などはやっているので、同程度のリスクでリターンが一程度ありそうな金融商品があれば、教えて欲しい。あとは住宅ローンについて。この低金利であればいまは借り時なのかと思うが、買い替えをした方が得なのか、このままでいいのかを知りたい(個人的に使ってるローンの金利は0.775%)
日本においては生涯未婚率が男女ともに上昇傾向を示しており、近年の状況を見る限りでは、今後も同じような傾向が続きそうな雰囲気を感じています。永遠に上昇し続けることはないとしても、まだまだ伸びそうな印象を受けます。そこで日本における生涯未婚率は今後どこまで上昇し続けるのか?が気になります。いずれ結婚をしない人たちが普通といった雰囲気になるまで上がるのか?男女ともに50%を越えるのか?に関して教えてほしいと思うのです。私自身は現在30代前半ですが、結婚願望がないので独身でいる気がしますが、個人的には生涯未婚率が上がってくれた方が居心地がいいというか、生きやすい社会になるのではないか?と予想をしています。
なんだかんだでお金がかかってしまうのは結婚なわけですが、生活をする上でと言うか結婚をすることによって起こりうる金銭的な利点というのが何かありましたら知りたいです。例えば税金的な優遇であるとか、自治体何かによって援助みたいのがあるというようなこともあるものでしょうか。例えばお葬式などでは火葬の費用に関したりする部分は援助があったりするというのを聞いたことがあります。結婚式限定と言うか結婚することによって、何かしら受けられるって行きたいとかあるいは公的な援助云々というのもあったら知りたいと思っているのですがその辺りは一体どのようになっているのでしょうか。結婚の金銭的な平均コストとそれに対して得られる税金などの優遇措置とか知りたいです。