夫婦フルタイム共働きですが支出をおさえられず苦労しています

夫婦フルタイム共働きで頑張っていますが、なかなか支出を押さえられず苦労しています。
必要経費と考えてざっくり過ごしてきた分のツケが回ってきていて、日々苦しいです。
特別贅沢や豪遊しているわけではないのに、どんどん出ていってしまい、管理が難しいです。
莫大な貯金や遺産を残したいわけではなく、とりあえず今は日々の生活が安心しておくれることを切に願っています。
夫婦フルタイム共働きで頑張っていますが、なかなか支出を押さえられず苦労しています。
必要経費と考えてざっくり過ごしてきた分のツケが回ってきていて、日々苦しいです。
特別贅沢や豪遊しているわけではないのに、どんどん出ていってしまい、管理が難しいです。
莫大な貯金や遺産を残したいわけではなく、とりあえず今は日々の生活が安心しておくれることを切に願っています。
1 名の専門家が回答しています
通常の考え方であれば、ある程度の貯蓄ができるものと思われますが、なので、どこか不要な支出をしているものと予想します。
よく、贅沢しているわけではないと言われますが、支出内容をみると、意外と贅沢しているように思えるケースがあります。
まず考えられるが、通信費です。ここに無駄な支出をしていることはないですか?例えば、データ量が多い、動画をたくさん見ているとか、SNSなどで動画を良くアップデートしてるとかです。
次に、嗜好品です。酒タバコ系や課金ゲームなどをもしやっているようであれば、減らす(止める)ことを検討して下さい。あと、衣料品やコスメなどもある程度は削減できると思います。
まだ、色々考えられることがありますが、これらに着手する前に、現在の支出状況をデータとして収集し、分析してみてください。家計簿をつけるのが理想ですが、例えば手帳等に支出した金額と、支出先を記録するだけでも良いです。
そして、それらを月単位などで集計し、どの部分の支出が多いかを調査します。そこからどこを削減できるかを検討して下さい。
きっと、どこか削減できる所があると思います。
コロナの影響で昨年に離婚をしました。二人の子供がおり、親権は前妻が持つことになりました。また、協議離婚でしたので私は子供のために毎月10万円の養育費と家のローンの支払いをすることになっております(公正文書での離婚協議書あり)。その後、私は別の女性と恋愛をして子供ができましたので再婚することになりました。しかし、上記のように毎月養育費とローンの支払いをしているため、新妻と子供を養う財力がなく悩んでおります。新妻は派遣社員なのでボーナスなどもなく低所得です。私は大手企業に勤めていますので、二人の所得を合わせて何とか生活できるレベルにありますが、貯蓄する余裕がありません。ですので、こんな状況の私でも賢く貯蓄や積立のできる手法がないか相談したいです。
現在、中学2年生の娘を持つ親ですが、娘の教育費、進学について悩んでいます、これから、受験で、高校、大学と進学すると、かなりの金額になるのが予想されます、高校は、正直私立は経済的に厳しいと思うのですが、子供の可能性を潰す様な気がして、子供には高校の選択肢を増やしたい気持ちも強いです。生まれた時から学資保険2月1万円ですけど、入っていますので、大学の入学の頭金ぐらいになると思うのですが、今も塾の月謝が家計にはとてもきついです、しかし教育費などは十分とはいかなくても、娘の将来を考えれば頑張らないといけない所だと思います、貯金をしたくても、マイナスにはならないですけど、ほぼ残らないです。
現在子供が全員小学生以下なのですが、生活がカツカツでなかなか貯金を増やすことができません。児童手当だけは何とか手を付けずに全額とってあるのですが、それ以上の貯蓄ができていない状況です。各種の節約法(格安SIMを使う、選択や炊飯等をオール電化の夜間電力の間にまとめて行う、新車ではなく中古車を購入する)を行なったり、可能な限りクレジットカードやバーコード決済で支払いをしてポイントを貯める、日常生活で必要なものはなるべく楽天のセールで購入してポイントを貯める、貯めたポイントは投資信託の購入に充てるなどの対策をとっていますが、収入が増える見通しがなく途方にくれています。何か追加でできる対策はないものでしょうか。
40歳の会社員です。一時期、老後には2,000万円以上必要というニュースが話題になりましたが、40代も半ばを過ぎ、そろそろ老後に備えた貯蓄をしっかりしなければならないという思いを抱くようになりました。貯蓄で思い浮かべるのは銀行への定期預金ですが、現在の超低金利政策下では定期預金の金利はほとんど期待できません。日本の預金は期待できないので、外貨預金を行うと考えているのですが、米ドルの金利は以前2%くらいはあったと思うのですが、コロナ禍の影響により、米国も金利を下げいまでは0.1%を切っています。現在定期預金で預金が付く外貨としては南アランドくらいなのですが、リスクがどの程度あるかが分かりません。長期的な資産運用として南アランドは適しているのかどうか、リスクはどのようなことが考えられるのか教えてほしいと思います。
老後の資産形成に資金の運用を考えています。昨今の低金利で国内金融機関で運用しても、あまり期待ができない状況です。株式や信託への投資も考えていますが、株価の変動で資産が目減りするのではないかと二の足を踏んでいます。株式を少々、投資信託が500万程度ありますが、投資信託を何かに移管したいと考えています。5年から10年は手を付けるつもりはないので長期的に高利率で比較的安定した金融商品を探していいるところです。例えば、年金払いの生命保険を利用しようとも考えています。あるいはこのまま投資信託を継続した方がいいのかと迷っています。一方で利率を見ると、外貨預金がかなり高くて、町中の保険ショップをのぞいたりすると結構一押しをしています。為替変動リスクを考えたときどこの外貨がよいでしょうか