確定申告がしやすい会計ソフトが知りたい

男性40代 マックス99さん 40代/男性 解決済み

もうすぐ確定申告の時期がやってきますが、確定申告の特に青色申告に関して簡単に作る会計ソフトが知りたいです。今使っている会計ソフトでもそれなりに青色申告を作ることはできますが、どうも自分との相性が合いません。より簡素で使える会計ソフトがあれば乗り換えたいと考えています。そこでファイナンシャルプランナーの方にお聞きしたいのが、青色申告が簡単に作ることができる会計ソフトを知りたいです。予算は2万円以内の会計ソフトであれば利用したいと考えています。それ以上の費用が掛かると経済的にも厳しいので、2万円以内で使うことができる会計ソフトをファイナンシャルプランナーの方がもしご存知であればお教え頂きたいと思っています。

1 名の専門家が回答しています

小林 恵 コバヤシ ケイ
分野 税金・公的手当・給付金・補助金・助成金
50代前半    男性

石川県 福井県

2021/06/07

このサイトでは具体的な商品名サービス名を挙げることは出来ないようになっております。また、利用者との相性が合うかどうかというのはその人の事業内容や会計知識のレベルにもよります。

利用者様はパッケージ型の会計ソフトを探しておられるようですが、インターネットに接続して使うクラウド型の会計ソフトを試してみてはいかがでしょうか。私が今使っているのは月1,000円で、事業用の口座・クレジットカードと連携しているので金額は自動的に入力されます。普段やることといえば、日々の収入・支出について勘定科目を入力することと(自動学習機能があるのでこの手間もそのうちいらなくなります)、やむをえず現金で買い物をした場合に入力することですが、これもスマホで領収書を撮影すれば金額項目が自動入力されます。領収書や請求書の作成もそれで行えます。確定申告の時期になると各種控除証明書や支払調書の金額を入力していけばそれで確定申告が可能になります。
こうしたクラウド型の会計ソフトは何社か提供していて、最初の1カ月は無料で使える所が多いので、ひと通り試してみてから正式契約されてはいかがでしょうか。パッケージ型と違って月々の使用料が発生するのが気になるのではないかと思うのですが、パッケージ型のソフトでも税制改正などのたびにバージョンアップしたり保守料を払わないといけないので、実際にはクラウド型でもそれほど高くはつかないです。

専門家にお金の悩みを相談できます

・ 月300円(税別)

・ 毎月3回まで質問が可能

・ 最短5分で回答可能

・ 100名超の認定専門家が回答

・ 回答率99%

関連する質問

サラリーマンができる節税の種類

年収700万です。毎月控除額が多く手取り額を見るたびため息が出ます。子供は4人で一番上の子が就職の為扶養から抜けたら控除額が増えたと感じました。扶養家族は専業主婦の私含め未成年の子供3人の4人です。住民税節税の為去年からふるさと納税を始めました。しかし本当に節税になっているのか疑問に思っています。社会保険料も高いし、固定資産税も高い。なんとかしたいと思っていても知識が少ないのでどうしたらいいものかわからないのです。医療費を確定申告すれば得だとは聞きますが本当ですか?固定資産税を安くする方法は無いものでしょうか?コロナで家にいる時間が増え食費や光熱費があがり少しでも節約をしたいです。簡単にできる節税対策をよろしくお願いします

女性40代後半 3979631さん 40代後半/女性 解決済み
舘野 光広 1名が回答

自動車税を滞納するとどうなる?

コロナウイルスの影響により収入が激減してしまい11月現在でも自動車税の納税ができておりません。税務署からは何通もの督促状や電話が来ていますが未だに納税できてません。督促状には給与の差し押さえや車両の引き上げなどを行うとのことが書いてありました。このまま滞納するとどうなってしまうのでしょうか?滞納してしまうと信用情報に傷がついてしまったり、今後ローンが組めなくなってしまうなど生活に影響は出るのでしょうか?実際に給与の差し押さえや、車両の引き上げなどはいつ頃(滞納してからどのくらいで)行われるのでしょうか?また、どうしても払えない場合の対処法や対策などはあるのでしょうか?ぜひ教えていただきたいです。

男性20代後半 tatata66さん 20代後半/男性 解決済み
舘野 光広 1名が回答

税金対策の根本

主人と一緒に会社を経営しています。確定申告の時期にはいつも頭を悩ませています。小さな会社なのでできるだけ経費を削減するために、確定申告は自分たちで作成するようにしています。そうはいっても二人とも税金のような数字関係は苦手にしています。数字などの入力に関しては問題ないですが、これを経費としてみとめてもらえるかの判断がどうしてもよく理解できません。必要経費だと思って確定申告を提出してもいつも何か指摘されてしまいます。いちいち税務署に行く時間もないし、でも指摘されたことを直さないと税金にも影響がでると言われるので結局税務署に行っています。どこまでが経費でかこれはだめだとか説明されてもいまだによくわからないので、何かはっきりとした目安があれば思います。

女性50代前半 kumahon55さん 50代前半/女性 解決済み
植田 英三郎 1名が回答

制度を併用する場合の具体的な税金対策の金額計算方法

こんにちは。積立NISA、iDeCo、ふるさと納税と様々な制度があると思います。一つ一つの制度は熟読すれあ理解できますので、いくらできるのかなどはわかると思います。ただ、制度を併用する場合は具体的な金額がわからなくなってしまいます。下記に昨年度の情報も交えて開示するので、ご教示いただきたいです。未婚私学共済加入者額面年収440万社会保険料58万源泉徴収10万iDeCo掛金額12万積立NISA満額この場合、ふるさと納税はいくらまでがお得か、NPO法人への寄付などはいくらまでなら税金を軽減する効果があるのか。こちらが知りたいです。また株やFX、仮想通貨の利益がある場合、どのような計算方法をすれば最適額がわかるのかも知りたいです。よろしくお願いいたします。

男性30代後半 アキラさん 30代後半/男性 解決済み
植田 英三郎 1名が回答

副業で稼いだ場合の税金計算について

はじめまして。私は現在会社員として働いておりますが、収入の柱を増やすべく、副業をしたいと思っています。副業で稼いだ場合に確定申告が必要となると思うのですが、年20万円以上利益を上げたら確定申告を…のような話を調べたんですが、正直よくわかっていません。たとえばせどりで稼ごうと思った場合、自分で使おうと思って買ったけれど、結局売ったものは副業の収入となるのでしょうか?その場合、家にある不用品を売るのと変わらないような気がしてしまい、どこから線引きすればいいのかわかりません。また、上記の問題のどこかで線引きをして確定申告した場合、利益に応じて税金が引かれると思いますが、その金額の算出方法についても教えていただきたいです。

女性30代前半 maiy_cwさん 30代前半/女性 解決済み
小松 康之 1名が回答