子どもが2人になり、貯金できるのか不安です

現在第二子を妊娠中で、上の子とは6歳差になります。
今までは子どもが一人っ子だったので、その子どものために毎月決まった金額を通帳に入れて貯めていっていたけど、もう一人増えるので、今まで通りの金額のお金を貯めて行くことは難しいし、ちゃんと二人のために貯金できるか心配です。
現在第二子を妊娠中で、上の子とは6歳差になります。
今までは子どもが一人っ子だったので、その子どものために毎月決まった金額を通帳に入れて貯めていっていたけど、もう一人増えるので、今まで通りの金額のお金を貯めて行くことは難しいし、ちゃんと二人のために貯金できるか心配です。
1 名の専門家が回答しています
こんにちは。もうすぐお子さんが生まれるとのこと、お大事になさってください。
「2人目が生まれたらちゃんと貯金できるか自信がない」というお悩みにお答えいたします。
アドバイスとしては
・児童手当は毎月貯金する
・「先取り貯金」を原則にする
・無理ない金額を長期間コツコツ積み上げる
の3点をまずは意識していただきたいところです。
1)児童手当は毎月貯金する
一定の条件を満たしている限りは、お子さんが生まれてから中学を卒業するまで、毎月児童手当がもらえるはずです。
2人目のお子さん(第2子)の場合は、以下の金額になります。
・3歳未満(一律):15,000円
・3歳以上から小学校修了まで:10.000円
・中学生:10,000円
これらをすべて貯金したとすると、
15,000円 × 35カ月 + 10.000円 10,000円 × 109カ月 + 10,000円 × 36カ月 = 1,975,000円
になります。私立大学の文系学部(経済学部・法学部など)であれば、初年度納入金を賄える程度の金額です。
2)「先取り貯金」を原則にする
既に意識されていらっしゃるかもしれませんが、貯金は「毎月余ったら貯金しよう」では、なかなかうまくいきません。
「毎月〇万円貯金する」と意識し、あらかじめ専用の銀行口座などに預けてから、残額でやりくりをするのを意識しましょう。
3)無理ない金額を長期間コツコツ積み上げる
いくら貯金が大事とはいっても、無理な金額では続きません。
手元に現金がなくなったからといって、クレジットカード払いをしていたのでは本末転倒です。
あくまで、普段の家計からみて、無理ない金額を長期間コツコツ積み上げるのを基本にしましょう。
私が気になっておりました家計のやりくりについてですが、最近オール電化のご家庭が周囲でも増えているような気がしております。私なりに考えてみましたオール電化でのメリット、デメリットでありますが、まず、オール電化でのメリットとしましては、プロパンガス等を使用されているご家庭につきましては、ガス料金が冬場につきましては、非常に高騰すると思うのですが、オール電化でのメリットでは、そこで全て電力料金に切り替えることによりまして、節約できると言う形になります。しかしデメリットとしましては、風水害や大規模な災害に見舞われた際に、電気がストップしてしまいますと、冷蔵庫から、湯沸かしから、温水から全てが使えない状況となり、完全にライフラインがストップしてしまうと言うのが弊害であると認識しております。他にもメリットや、デメリットはありますでしょうか?
現在、子どもを4人育てている専業主婦です。子どもは上から順番に12歳、9歳、5歳、2歳です。まだ2歳の子どもに手がかかるので仕事をしてはいないのですが、上は中学受験も考えているので教育費が気掛かりです。効率良く教育費を準備するにはどのようにすればよいのか教えて欲しいです。主人公務員 年収700万円程度マイホーム有別に持ち家がありそちらを貸している賃貸収入が月に20万円ほどあります。わたし専業主婦 年収0円現在は年間で100万は貯金しています。また子どもそれぞれに年間15~20万円ほど貯金をしています。これから、どのようにお金がかかるのか未知なので最低でもこれくらいは貯めておいた方が良いという具体的な数字が知りたいです。また、末っ子の手が離れたら働こうと考えていたのですが、現在は保育補助なども充実しているのでもしかしたら保育園に預けて働く方が効率が良いのではないかとも考え中です。出来れば将来的に進みたいという進路には、お金の面では心配させずに進めてあげたいと思っていますのでよろしくお願いいたします。
現在一歳になる子供を子ども園に預けてフルタイムで働いています。最近になって、今しかない子供との触れ合いをもっと増やしたいと考えるようになり、退職し扶養内での在宅ワークを検討しています。夫の扶養に入ると定年後の年金受給額はどれくらい減るのでしょうか。扶養に入った場合、個人年金などの積み立てがあった方がいいのでしょうか。
小さい頃から貯金をすることが大好きで、それなおとなになってからも変わりません。最近では電子マネー決済をすることが多いですが、現金支払いをするときは、必ず小銭が出たら貯金箱に入れて、小銭貯金をすることを心がけていました。ある程度の小銭が貯まったら、お世話になっている銀行に持って行き口座に貯金をしています。しかし最近、小銭を大量に預けるときは手数料がかかるようになると知ったことで、小銭貯金はやめるべきか迷っています。手数料が取られるのは嫌ですし、でも小銭貯金のようにストレスなく貯金する方法がおもいつかないので、どうすれば今のようなペースで貯金できるか知りたいです。小銭貯金は貯金箱が満タンになると達成感も味わえたので、新しい貯金方法も達成感がかんじられるようなものであれば嬉しいです。
一番稼いでいる家族が急に亡くなった際の遺族の生活費をどう工面したら良いのか分かりません。大黒柱の家族が亡くなることで遺族の生活基盤がかなり揺らぎますので、家族に万が一あった場合のお金の話として大黒柱の家族がもし急に亡くなった時でも今後の生活資金の心配がいらなくなる対策と今後の生活資金を得るための公的な支援が受けられるかどうかをファイナンシャルプランナーの方に聞きたいです。