2021/03/09

どうやったら在宅でも収入を得られるのか

男性20代 machio1157さん 20代/男性 解決済み

自分は現在、無職の身です。タイトルにも挙げたのですがどうやったら在宅でも収入を得て生活していけるのかをファイナンシャルプランナーさんにお聞きしたいと思い、このアンケートに答える決意をしました。自分は精神を病んでおり外に出て働けない状況です。それでも生きていくためには働いて収入を得なければならないので在宅ワークでも収益を確保する方法をファイナンシャルプランナーさんに教えて頂きたいと思いました。
自分は現在取り組んでいる在宅ワークはクラウドワークスでアンケートに答えて報酬を貰う事しかしていなくて他にもなにかいい在宅ワークがあれば是非ファイナンシャルプランナーさんに教えて頂きたいと思いました。以上ですありがとうございました。

1 名の専門家が回答しています

植田 英三郎 ウエダ エイザブロウ
分野 金銭トラブル
70代後半    男性

大阪府 兵庫県 奈良県

2021/03/09

在宅での仕事は、コロナ禍で随分増えているようです。また職種も、単純な入力作業から判断を伴う事務作業や説明業務、専門的な仕事など数多くあります。
単純な入力件数カウントから、時給制、業務委託など多様な働き方があります。
最低限必要なことは、パソコンかタブレットを使えることだと思われます。仕事をするには、スマホでは限界があるでしょう。
「在宅の求職サイト」がありますので、2-3実際にあたって知名度が高く、大手と判断される先に登録してみるのはいかがでしょうか。
スマホを含む端末デバイス(パソコン)からネットで登録をして、履歴書を提出するところから始めてみることです。
初めての登録には不安があると思う場合は、最終申込の入力前にそのサイトについて、家族や信頼できる人に相談すればいかがでしょうか。
登録する分には何か不都合が起きる可能性はありません。独立して生活して行くためのステップとして挑戦してみてください。

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関連する質問

2021/03/09

「相続放棄の取消し」ってできるのですか?

数年前、遠縁の叔父が残した負債(約8千万円)を支払えとの裁判所の命令書が届きました。経緯を辿ると、20年近く音信不通だった叔父がいつの間にか再婚し、奥さん共々で複数の借金を重ねていたようです。叔父が最初に消息不明になり、奥さんも病死した段階で奥さんの親族は全員相続放棄をしました。債権者は消息不明の叔父を被告に叔父+その奥さんの負債支払いを求めた裁判を起こし、叔父の有罪判決が直ちに確定しました。その2年後、叔父の遺体が発見されたことを、叔父の実妹である叔母へ生命保険会社が知らせに来ました。保険会社は叔父との関係について少し質問しただけで、叔父の裁判のことは何も伝えませんでした。さらに1年して、この叔母を含めた叔父方の親族に裁判所から、負債の相続に基づく支払いの命令書が発せられ、その一つが私のところにも来たのです。既に音信不通になっていたので、親族一同は相続放棄の手続きをすぐに取りました。ところが、命令書に添付していた資料(相続人の関係図)を見ると、叔父の再婚した女性の前夫との息子Aが、叔父の死亡が判明した後に、相続放棄の取消しの申述をしていたことがわかりました。そして、奇妙なことに、裁判所からの命令書が届く前に、このAからすべての相続人に相続放棄を促す手紙が届いていたのです。どのような事情で命令書が出されることをAが知っていたのか不明ですし、相続放棄をしたAには再び相続人の地位が復活したのに支払いの命令書が出ないのか不思議です。叔父の死以外は何も告げなかった保険屋が来たことから、何か隠された生命保険でもあったのではないか、債務の取り立ての裁判が起こされたタイミングも変だし、等々親戚一同で想像しました。(音信不通になる前から度々借金問題を起こし、よしんば財産が遺されていたとしても、受け取りたくないとう関係でしたが。)それ以上に、一度した相続の承認または放棄は撤回できないと聞いていましたので、素人には知らされていない法律の裏技があるのでしょうか。(長文になってすいませんが、よろしくお願いします。)

男性60代前半 Chartreux_20190303さん 60代前半/男性 解決済み
舘野 光広 1名が回答
2021/03/09

遺書、又は遺言書の書き方と信頼性、

既に老齢の身でありますので、これからの生活というのはより楽しく、生きがいを持って、健康に過ごすことが一番と考えております。 それは兎も角として現実問題として終活というのがあるようです。 つまり、自分自身の人生の後仕舞いをどうするかということになります。其処で、突飛な質問ということになりますが、遺言書、又は遺書の書き方についてになります。 勿論、遺言書を残すというのは其の必要性も問われますが、例えば身内や親戚が居なくてある程度の財産がある場合は、財産そのものを何処の誰に譲り渡すかとか、又、地域や公共団体などというような時は100%遺言書を書いて残しておいたほうが良いともいわれます。 しかし、何といっても多いのが身内の配偶者や子供たちへの財産分与のために遺言書を書くわけですが、この時に特に、相続人(法定相続人)が遠方に有って連絡が付かないとか、相続人同士が仲たがいしている場合などは遺言書は概ね必要とされているようです。そこで質問ですけど、遺言書の書き方や作成の方法、其れに、遺言書の信用性や信頼性の担保はどのようにして行うのか、お伺いしたいと思います。

男性20代後半 orimasaさん 20代後半/男性 解決済み
松山 智彦 1名が回答
2021/03/09

親戚から「お金を返せ」と言われてトラブルになっています

私は40代前半専業主婦。夫も40代で年収700万ぐらいです。子供は3人います。1人目が生まれた時、生活に困った時期があったのですが、親戚から50万お金を借りることができました。その後月に3万円ずつ返済していたのですが、ある日親戚が「もう返済しなくていいよ。あげるから」と言ったんです。「きちんと返済しますから」と何度か言ったのですが、「お金はあげたことに。もう返済しなくていい」と言うので返済しなくなりました。ですが、最近になってその親戚が「やっぱりあの時のお金返してよ」と言い出したので、とても困っています。今そんな余裕はありませんし、断ると親戚が怒ってしまいました。お金を借りる時も、返済しなくなった時も、書面でのやりとりは一切ありません。こういう場合、返済しないだめですか?

女性40代前半 riramohuさん 40代前半/女性 解決済み
石村 衛 1名が回答
2021/07/06

兄に50万円を貸したのですが、取り戻すことは出来ますでしょうか。

兄に50万円を貸しました。お金がなく生活費に困っていると相談をされたのです。兄は几帳面な私とは違い、その生活ぶりはかなり奔放なので、お金を貸すことはとても躊躇しました。ですがかなり困っているようなので渋々貸したのです。その後、兄は病気になり入院をしました。気の毒になった私は兄に50万円の返済はしなくても良いと伝えたのです。ですが兄の病気はすぐに回復しました。そして日常生活に戻った兄はまた奔放な生活に戻り散財を繰り返します。兄に貸したお金は私個人のお金ではなく家計から出したもの。つまり家内がパートで稼いだお金もそこに含まれているのです。弟からお金を借りておいて、好きなようにお金を使い続ける兄を見かねて、私は兄に50万円を返すように言いました。けれども兄は返済はしなくても良いと言ったと主張し、全く返済の意思はないようです。私が返済を不要と言ったのは病気で困っている事、その後の生活は真面目に送ってもらうのを想定した上の事です。弟とはいえ、お金を借りてさらに散財するというのは納得行きません。このお金を取り返す事は出来ますでしょうか?

男性50代前半 andさん 50代前半/男性 解決済み
植田 英三郎 1名が回答
2021/03/09

当人死亡の場合の終活で遺書に関すること、

既に高齢の身での質問で特に金銭に絡んだ事例ではないかもしれませんが、生活に関しては現在の生活と将来に向けての生活のあり方ということで、そのうちの一つでもある終活についてのご相談になります。終活は普通は自分や身内が高齢で死亡したときに遺産や葬儀、お墓のあり方について考えることでしょうが、特に遺産のある場合は遺産分与や其のための遺書の必要性もよく言われています。 このように、「終活」というのは自分自身や家族の死に関して、どのように扱うべきかということが最大の目的になるでしょう。それには当然ながら遺産相続関連ということでは不動産や金銭的な面があります。 この件に関しては何と言っても自分の死にたいして身内や残された家族に対して出来るだけ迷惑をかけないようにするのには遺書を残しておく大事とも言われます。 そのために、質問したいのは遺書の必要性や書き方、其れに遺書の有効性や認知性はいかに、といったことになるのですが。

男性20代後半 orimasaさん 20代後半/男性 解決済み
松山 智彦 1名が回答